せどりックで扱う商材は? テクニック1:総論の1
通常、「せどり」というのは、出版物の実際の価値を熟知した人、
例えば、古本屋の店主のような人の特殊な技能と思われています。
学生の頃、皆さん、お勉強しました?
わたし、まったく遊んでました (^^♪
古本屋といえば、ダメ学生にとって、
教科書を安く買って、終わったら売るだけの存在でしたよね?
でもね・・・
40代、50代の人に最適な「せどり」、
ほとんどの方が今日にでも目利きの「せどり」になれるカテゴリーがあります。
それは、 「男性週刊誌」 です。
正確には
「1960年代後半から1980年代前半までに発行された20年間の」
男性雑誌です。
具体的にはプレイボーイ、平凡パンチ、GOROなどですね。
あ、・・・・
女性の方でこの記事を読まれている方、
逃げないでくださいね。
女性の方の場合は、ここを「明星と平凡」に読み替えていただければ結構です。
確かに、ヌード写真もありますけど、
基本的には、アイドルのグラビアが、目玉の古雑誌を扱いますので。
では、
何故、40代、50代が最適かおわかりでしょうか?

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